素手、キックスキルの歴史
文責:きみえ12号
ダイアロスの武術にも流派がいくつもあり、体系が分かれている
しかしプレイヤーキャラのスキル区分は武器種で分かれているだけ
(ホムボディの仕様なのかも?)
素手、キックスキル系の、特に複合はサスール系拳法とプロレス技の潮流が見て取れる
「武閃」はプレイヤーには漢字表記に見えるが、基本的にドラキア文化の集団のはず。
イリュージョンフィンガーは暗器?のごとき道具を使う
(メタ的には名人ネタ技)
体系的に技術を習得したり、情報を集める立場にない者の中では
ゴーレム系が素手技書をドロップする
ゴレ系は投げシップ装備や血染め拳など手に因む事柄が多い
サスールの職業分布を観てみると高僧などにもにや獣人は居ない
サスールに限らずもにが高い地位に就いていることは少なく見える
あまり語られることはないが職業適性、あるいは差別のようなこともあるのだろうか?
次回火曜日P鯖 (2024/08/20)は「七賢者とそれに関わる種族」の予定です
次回水曜日E鯖 (2024/08/21)は「フリーテーマ」の予定です
次回土曜日P鯖 (2024/08/24)は「スキルの歴史」の予定です