投擲による攻撃とそれにまつわる文化の話
文責:カザヒシ
〇肉は投げるのに石は投げない。なぜ?
・石を投げるといった、自然物そのままのものを使わない
・骨は加工しなくても投げてるっぽい
・投げ武器は非常に種類が少なく、ほとんど増えてない
→スローナイフ、手裏剣、トマホーク、チャクラム、骨、肉団子くらいしかない
・鎧を着てる相手にチャクラムが通用するのか?
・フックアクションもあるが、使える場所が限られている
・敵もなかなか投げ関係の技を使わない。忍者と精霊のスロウくらい?
→精霊はそもそも何を投げているのか?
→腕を振ることで体の一部が飛び、疑似的な投石攻撃になっている?
〇肉団子って何?
・毒やダメージが発生するのはわかるが、浮いたりノックバックするものも
→その効果は生肉、生物状態では発生しないのか?
→死体をひき肉にして投げつけることで効果が発生する理屈が謎
→食べる際は基本的に火を通しているため、生食による毒の作用?
・他に要求素材がないため、ブレンディングボックスで何かを仕込んでいる?
→罠と投げはメジャーとは言い難く、ブレンディングボックスの設置場所も少ない
・手持ちで使うスリングショットなんかの投石関連武器も見当たらない
→石を投げて攻撃すること自体が文化的に忌避されている?
→石を持ち運ぶより、触媒だけ持って魔法を使う方が楽で有用性が高い?
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